テーマ:鉄道

泉岳寺駅の出発反応標識

泉岳寺駅の出発反応標識は何故か連装式である。両方が点灯すると出発OKのようにみえるが、なぜふたつあるのか不思議である。ちなみに、最近ではLED化が進み、白熱灯タイプのものは減ってきている。
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101系赤電塗装車 西武新宿線

西武新宿線の花小金井-小平間で西武線を撮ろうと思い、付近の公園で桜と電車の構図を狙っていた。さて、何系が来るのだろうかと、西武鉄道アプリを見たら、なんと、101系赤電塗装車が迫ってくるではないか。慌ててS字カーブの撮影ポイントに移動、ポイントに到着と同時に電車がやってきた。構図を考える間も、ビデオを出す間も無かった・・・。アプリを見…
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2 代目銀河鉄道 999 デザイン電車. さよならイベント

桜を見に豊島園に行ったら、2 代目銀河鉄道 999 デザイン電車. さよならイベントが行われていた。桜の鑑賞は早々に、この電車の乗車券を購入して池袋駅へ、かつて存在した豊島園線直通の準急電車を彷彿させる走りを味わいたかった。 この電車には各鉄道会社のイベントや、ラビューの車内アナウンスを担当されているフリーアナウンサー「久…
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新型特急「ラビュー」一番列車

西武新型特急「ラビュー」の1番列車は、池袋駅7時30分発の「ちちぶ5号」。通常運用では、池袋駅7時10分着の「むさし64号」が折り返すのだが、この日は出発式の前に新型車両を運用するわけにはゆかない。 「むさし64号」は、従来車両で運行されたが、1編成しかない、クラシックレッドアローで運用されたのは粋な計らいだったのかもしれない…
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改札横のフラップ式カレンダー

正式名称は分からない。しかし、駅の改札横でよくみかけた手動式のカレンダー。西武鉄道の清瀬駅でみかけたので思わず撮ってしまった。 昔は黒板の伝言板もあったが、いつのまにか無くなった。このカレンダーもいずれ無くなると思うが、何故かまだ残存していた。あって困るわけでもないし、手動式なので電子的に壊れる心配もない・・・。
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西武鉄道新型特急ラビュー

西武鉄道の新型特急のラビューのデビューが迫って来た。株式の試乗会もハズレ、御披露目会も海外出張で参加できず… ポスターを見て思ったが、この車両が納車されたのは秋。新緑の中を走った事は無い筈。
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ニ代目 L-train

オリジナルの黄色、ピンク、京急色、そしてレジェンドブルー。やけにカラフルになった9000系も引退が始まり、ピンクは既になくなってしまった。個人的には、このレジェンドブルーは好きなのだが、相鉄のヨコハマネイビーブルーにも似ていると思う。 西武鉄道アプリを見ると、何色の何型が何処を走っているのか判るので、この車両を狙い撃ちで撮…
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Laview西武新宿線試運転

妙正寺川沿いをジョギング中に、西武新宿線の中井駅付近の商店街の踏切にやけに輝く電車を発見。西武の新型特急Laviewだった。 動くLaviewを見るのは初めて、それが運転区間の池袋線ではなく新宿線だった。 ジョギングは一時中断して、西武新宿から折り返してくるのを待った。西武鉄道アプリの列車位置情報にも表示されないので、いつ帰って…
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保谷の西武保存車両

保谷の車庫に保存されている西武鉄道E12(武蔵野鉄道デキカ10形)電気機関車、5号蒸気機関車。アニバーサリーイベントで修復され、保存されていた。保谷車両管理所が廃止され、留置線の縮小にともない更地に残された形になっていた。普段はカバーで覆われているが、何故かカバーが外された。しかしながら、近づいて見る事はできない。 横瀬の保存…
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三岐鉄道西武赤電

2018年末に三岐鉄道を訪れた際、旧西武鉄道の701系が赤電塗装に変更している光景を見かけた。西武701系冷房改造車はオリジナルの赤電塗装から、黄色一色に塗装されていたが、初期の改造車は赤電塗装のまま登場した。子供の頃、水泳教室の帰り、黄色4両と、赤電6両を組み合わせた10両編成の急行電車が通過する風景を眺めるのが好きだった。 冷…
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ピンクの西武9000系

西武鉄道横瀬駅で行われた「ちちぶ車両基地酒場 2018 in 横瀬」に行ってきた。前の日に飲みすぎて、正直お酒は飲む気にはならなかったが、お目当ては飲食スペースとして利用されたピンクの9000系電車。 西武沿線に引っ越した際、違和感たっぷりのピンク色の電車が気になっていたが、まともに撮影する事なく運用を外れてしまった。…
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LSE引退記念切符

小田急LSEこと7000形が引退して、記念切符が発売された。先行発売の日比谷公園の物販では、会場と同時に行ったが、すでに長蛇の列。そして、列の途中までしか在庫が無いとの事で諦めて、通常販売の日に新宿駅へ、ここでも売り切れ、本厚木駅ならあると聞いて、やっと手に入れた。 私は、収集鉄ではないが、7000形の登場記念切符を持っているので…
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京急車両間合い運用

通勤経路が変わって、都営浅草線内で京急車両に乗る事は基本的に無くなった。しかし、このように時々間合い運用で、京急の車両が西馬込方面に向けて走ってくることがある。ちょっとラッキー・・・。
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昔の成田空港駅

昔の成田空港駅(現東成田駅)の普段は閉鎖されているスカイライナー用ホームが公開された。もっとも、時々イベント列車の発着で使われているので、これが初めてという訳ではないが、普通に入場できるイベントはこれが初めてではないだろうか。 成田空港駅の機能が移転して、東成田駅になったのは1991(平成3)年だが、現役当時の写真がネット…
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一畑電車 デハ3 デハ6

一畑電車で出雲大社前に向かっている際に、沿線にレトロな保存車両があった事に気がついた。出雲大社前には、デハニ52、雲州平田車庫にはデハニ53が保存されている事は知っていたが、ここにも2両保存されている。近づいてみるとデハ3、とデハ6で1927年(昭和2年)製の車両で、ここ大社線を往復していた車両である。以前乗車した事もある。引退後、…
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特牛駅と角島

角島に行くには特牛駅から路線バスを利用しようと思った。しかし、下関から乗車した山陰本線は一個手前の滝部行き。バスの起点でもあるから、ここから乗車した。そして、角島灯台、角島大橋、特牛灯台と撮影して、滝部駅に戻ろうと思ったが、GW中の渋滞でバスは2時間遅れを覚悟せよとの事だった。バスの乗客は観光地にも関わらず、私ひとり、もしくは観光客…
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山陰本線今昔

山陰の角島観光の後、長門市に泊まって出雲市方面に向かう事となった。久しぶりに山陰本線に乗車した。益田以西の特急列車が廃止された事は知っていたが、長門市から益田に向かう列車は、朝の普通列車を逃すと9時間も無い事を知って愕然とした。普通列車が朝と夕方のみ合計7本。青息吐息のローカル支線並みである。沿線には、観光地の萩もある。山陰西部…
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一畑電車(一畑電鉄)

一畑電車に乗るのは三度目だが、いつも車両が違う。元西武の旧型車が幅をきかせていたと思ったら、京王や南海が入って・・・。その南海が姿を消して、東急の車両が増えた。元京王車もやがて消えてゆくのだろう。このフラッグシップのような車両はどうなるのだろうか。 出雲大社方面への乗換え口である川跡駅。電鉄出雲市方面と松江温泉方面がす…
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クモハ123

24年前、小野田線で玩具みたいな単行電車、クモハ123-3を見た。このクモハ123は国鉄荷物電車クモニ143を改造したものである。荷物電車の廃止とともに旅客電車に改造されたが、単行運転が出来ることでローカル線で重宝された。 しかし、改造から30年、車齢は40年を越える。JR東日本、東海では姿を消して久しい。とっくに無くなってしまったと…
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京葉臨海鉄道大物車(その4 荷降ろし)

最終回 市原を出た貨物は熊谷貨物ターミナルに到着。 道路沿いで荷降ろし、トレーラーへの積み換えが始まった。 人力で、シキ車と変圧器を分離。 ウインチで引っ張ってトレーラーへ、ローラーの上を転がしてゆくが、このローラーは鉄パイプであり、人が下から上に運んでいた。 トレーラーへの積載作業と同時に、シキ車の組み立てが…
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京葉臨海鉄道大物車(その3 構内入換)

前回に引き続き 予定の時間の1時間前に工場付近にやってきたが、ファンの姿が無い・・・。不安になっていると、やがてファンが集まり、京葉臨海鉄道の保線の人々も集まってきた。踏切を埋めているパッドの取り外しを開始した。 やがて単機回送で機関車がやってきた。そして工場で待機しているシキ車の先頭に立った。車掌車がシキの手前に連結されて…
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京葉臨海鉄道大物車(その2 構内入換)

前回に引き続き、事後に記載しています。 シキの空車が到着すると、工場内の入換え機関車に引き継がれた。この機関車も年代ものである。現役のロッド駆動式は珍しいのではないだろうか。ヨの編成が組み替えられたが、これは引き回しの都合との事である。 滅多に走らない踏切。普段はゴムパッドで埋めているので、シキ車搬入にあわせて、取り…
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京葉臨海鉄道大物車(その1 シキ車到着)

わけあって、しばらくたってから書きました。 京葉臨海鉄道をシキ車が走る。毎年あるわけではないので、貴重な風景であるが、いつも情報を得たところで、運行されるのは平日。10数年、チャンスを逃していたが今回はなんとか半休がとれそう・・・。八幡宿駅から近い16号線付近で撮影、すぐに市原分岐から分かれる専用線に向かった。
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京急特別塗装車

京急の特別塗装車の運行ダイヤはホームページに公開されている。したがって撮影するのは容易である。 しかし、時々通勤でイエローハッピー トレインに出会うと嬉しくなる。
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石神井川と都電

都電は神田川と石神井川を渡る。神田川は桜の名所だが、石神井川は乗っていてもわからないかもしれない。しかし、このように撮影すると、なかなか存在感のある川である。夕立や台風・・・まとまった雨が降ると川の姿は一変する。
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E235系架線状態監視装置

E235系試作車には、架線状態監視装置が設置されており、架線をライトアップする姿が印象的だった。特に夜は目立っていた。 E235系の量産車には、この装置が省かれたが、試作車の架線のライトアップもいつの間にかやめてしまった。しかし、今日、久しぶりに、架線状態監視装置のライトが点いているのを見かけた。下の写真は、かつて常時、架…
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渋谷駅(Passange Tells Dhibuya)

街のある1つの通路に焦点を当て、そこで働きクラス人たちのインタビュー・・・・ということで、参加しました。 渋谷駅の「渋谷ちかみち総合インフォメーション」で、ヘッドフォンとiPhone、入場券を貰い 「迷った時にだけ見てください」と小さな封筒を貰い。出発。 ヘッドフォンからは、東急社員のインタビューが流れ、時には…
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アムステルダム中央駅

東京駅のモデルといわれているアムステルダム中央駅。明確にモデルにしたという証拠はないので、実際にはどうだかわからないが、確かに似ている。 アムステルダムを訪れる機会はあったが、残念ながら列車に乗ることは出来なかった。次回は・・・と思うが、仕事以外でここを訪れる事はあるのだろうか・・・。
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キハ85鹿よけスカート

やってきたキハ85に違和感があったが、それは巨大なスカートだった。すぐに「鹿よけ」だとわかったが、特急「南紀」が走る、紀勢線は最近、鹿との衝突が急増したとか・・・・。このスカートは、鹿を守るというよるも、死体を巻き込むのを避ける為に設置されているらしい。
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黄金色の稲穂と都営5300形

黄金色に輝く稲穂の中を行く列車。成田空港から程近い東京郊外にこのような景色が残っているのが奇跡だと思っていたが、水土里ネットと呼ばれる「土地改良区」という農家の組織で維持されていた事を知った。ここを行く都営地下鉄の車両を撮影するのが好きだが、5300形は近々新車に替わるらしい。
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