テーマ:JR東日本

山手線新車デビュー

山手線はいつも最新型が真っ先に導入されているイメージがある。実際にはE233系は導入されなかったので、当てはまらないのであるが・・・。 この205系デビューの時は、まだ国鉄っぽさを残していたが、空気バネ台車とステンレス車体が斬新に感じたものだ。この車両、今は何処にいるのだろうか・・・。
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武蔵野線のトンネルで携帯利用可能に

武蔵野線の西国分寺~新秋津間のトンネルで携帯が利用可能になったとニュースが流れた。この長いトンネル区間。外が見えずに退屈な区間であった。 103系で通学していた頃、友人と会話をしたくても、く騒音が酷く、まったく出来なかった記憶がある。電車も高速運転が続き、まさにジェット機のような・・・という表現も間違ってないだろう。特に、高音…
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武蔵野線と水田

かつて武蔵野線の沿線は見渡す限りの雑木林だった。子供の頃、電車を見たくて新座付近で武蔵線の沿線に立ったが、いつまでたっても電車が来なかった。やっと来たのが貨物列車で、車掌車のテールランプを畑と雑木林越しに見たのが印象的だった。 今では武蔵野線沿線も開発されたが、まだこのような景色が残っている所もある。ステンレスの通勤電車との組み合…
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カシオペアの機関車

北斗星が無くなって、FE510の運用に余裕が出来た筈。今まで、青い北斗星塗装の機関車も、カシオペアを牽引していたが、専用の機関車だけでも運用をまなかえるだろう・・・・と思っていた。 しかし、相変わらず、青い北斗星塗装の機関車とカシオペアの組み合わせもよく見かける。カシオペアは専用機が似合うのだが・・・。
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わくわくドリーム号

会社の先輩が、京葉線の駅で「青いデカイ電車が来たよ」と教えてくれた。調べてみると、583系の「わくわくドリーム号」だとわかった。583系が、これほど頻繁に武蔵野線、京葉線に乗り入れているとは知らなかった。 随分とお世話になった583系。「ゆうづる」、「はくつる」、「はつかり」、「ふるさと」、間合いの津軽線普通列車、「きたぐに」、「…
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北とぴあ北斗星

時々、買い物の前後に「北とぴあ」に行く事がある。買い物袋を提げて、片手にカメラという不思議ないでたちでここを訪れた。北斗星やカシオペアが北に向かう時間と、夕方の買い物の時間が重なるからである。基本的に展望台なので、線路際のような殺気はないので好きな場所だった。
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釜石線のブルートレイン

2004年2月21日、一本のブルートレインが上野駅を出発した。目的地は釜石線の釜石駅。釜石線をブルートレインが走るのもレアであるが、この列車、ラグビーの応援団を輸送する列車であった。この日、釜石シーウェイブスは終了間際に逆転負け。実に残念だった。 私は現役時代と、釜石のV7が重なるので、釜石を応援していたが、会社でやはりラグビー好…
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カシオペア廃止

北海道に乗り入れるカシオペアが廃止が発表された。やはり・・・というか、驚きもしなかった。当面はJR東日本内でのクルージングトレインとして運転されるのだろうか。 ここで撮影したのは田植えの時期であるが、今は刈取りの季節。この撮影地は駅から遠かったので、とても疲れた。私は手持ちでコンデジのようなカメラで撮影していたが、子供に馬鹿にされ…
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北斗星ラストラン

ついにラストランを迎えた北斗星。 最後は、やはりここで・・・。それにしても、見た事もないような大勢の方々。殆どは地元の人のようだった。アングルが決まらず、ウロウロしていると、警備についていた駅員さんが 「もう来ますよ。さっき赤羽を通過したから・・・」と声をかけていただいた。 有名な撮影地では殺気だっているところがあるかもしれな…
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湘南色185系

湘南色の電車が無くなって久しい。 この電車が湘南色だった事は無いが、ちょっと懐かしい感じもある。 実はリバイバル塗装のこの電車を撮りたかったが、ダイヤが判らず、撮れず仕舞いだったが、私が働く会社のある営業所の窓からこの電車を見たとの情報が入った。慌ててカメラを持って沿線でゲット。
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185系「あまぎ」

185系「あまぎ」号。最近はウソ電のような、リバイバルカラーをまとった電車が流行りである。しかし、過去にまとった事が無い色となると、感想としては、ウーン・・・・・。
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