テーマ:都電

石神井川と都電

都電は神田川と石神井川を渡る。神田川は桜の名所だが、石神井川は乗っていてもわからないかもしれない。しかし、このように撮影すると、なかなか存在感のある川である。夕立や台風・・・まとまった雨が降ると川の姿は一変する。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ありがとう7000形イベント

ついに都電7000形が引退した。荒川車庫では車両の展示が行われていたが、既に引退していた2両も含め、3両が展示されていた。荒川車庫は手狭なので、車両の保存はできないものだと思っていたが、3両も置くスペースがあったのか・・・・それならば、1球さんこと、オリジナルの6000形も、ここで保存して欲しかった。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

満開の桜と都電7000形

今日も家にいたら、ツリカケ音が聞こえてきた。音から推察すると、今日は2本が運用されているようだ。所用で都電で出かけた時も7000形とすれちがった。いつまで走るのだろうか・・・。少なくとも、満開の桜とツリカケ音の組み合わせがこれが最後だろう。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

都電7000形復刻バス

近所を歩いていたら都電7000形を撮影する人が多いことに気がついた。そしてググってみると銀座で都電7000形風ラッピングバスが走っている事を知った。貸切なので乗車こそできなかったが、これだけ本気のラッピングバスを見れてラッキーだった。原型も判らないぐらいにラッピングされたバスは、とても、このまま営業には就けないだろう。
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

都電7000形引退

夕方、駅前のスーパーに買い物に出かけようとしたら、やけに撮影者が多い事に気がついた。都電7000形がいよいよ引退。ヘッドマークがついている事に気がついた。あまり好きな電車ではなかったが、引退となれば寂しいものである。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

カシオペアと都電

この位置で北斗星やカシオペアを撮影した事は何度かあるが、都電が丁度来た事は一度もなかった。買い物に出かけた際、丁度カシオペアがやってきた。スマホを向けたら都電がガード下から顔を現した。この直後、新幹線もやってきた。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

都電700形と7700形

今朝、この場所で、三ノ輪行きの7700形と、早稲田行きの7000形のすれ違いを見た。カメラの準備が間に合わずに撮れず・・・。買い物帰りに、今度は三ノ輪行きの7000形と、早稲田行きの7700形に遭遇。カメラを持ち合わせていなかったのでスマホで撮影。 7700形は、7000形の車体を再利用して作った車両である。7000形の改造、廃車…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

都電トラバーサー

都電荒川車庫のトラバーサー。昔から知っていたが、間近で見るのは初めて。手前ではイベント用に車両を載せたまま動かしていたが、奥は本来の目的で使用していた。トラバーサーに車輌製造銘がついているのが意外だった。これも線路があるし、鉄道の一種とも言える。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

都電7700形初遭遇

通勤中、都電の7700形を初めて見た。 慌てて、スマホを向けたが、迎え撃つには遅すぎて、後ろ姿を撮影。 新車と言っても、車体は7000形の流用。何故、今更…と言う気もするが、都電は色々な型式が投入されて、趣味的には楽しくなった。 ツリカケ駆動の音もいよいよオサラバかと思うと寂しくも感じる。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

都電7000系リニュアル

最近、少しずつ都電に新型車両が入ってきている。毎日、目覚まし代わりに聞いている都電の走行音も、ツリカケ駆動の甲高い音から、静かな音に変わりつつある。子供の頃から聞いていた音も、そろそろお別れする日が近づいている。慣れ親しんだ7000形も、これで終わりかと思ったが、何とリニュアルして生まれ変わるとか。 7000形は、1954年(昭和…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

都電とシティライナー

荒川7丁目の停留所から都電を狙う。背後にはシティライナー。この組み合わせはいつまで見る事が出来るのだろうか。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

都電8900形

乗車して初めて、何か違うなぁ・・・と思って、銘板を見ると新車8900形だとわかった。しかし、8800形との違いがわからない・・・。 この日は利用状況調査が行われており、下車時にアンケートを回収してたが、この電車に乗っていた調査員は、先に下りて声をかけて回収していた。雨の中、大変だと思ったが、感じよかった。しかし、他の電車に乗っ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

都電とお祭り

大塚駅とお祭りといえば、阿波踊りが有名なのかもしれないが、駅前広場で「よさこい」が行われていた。最近は駅前広場を潰して「アトレ」が建ったりしている。ここ大塚駅も南口駅前広場は削られてしまった。辛うじて北口には広場があるので、このようなイベントが可能であるが、将来はどうなるのだろうか。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

都電新車デビュー

都電8900形がデビューした。今日は買い物に出かける途中で2回も見た。8800形がデビューした際、7000形を駆逐すると思っていたのであるが、いつまでも都電の主力は古い7000形のままであった。今回の8900形は、今度こそ7000形を駆逐するのであろうか・・・。
トラックバック:0
コメント:6

続きを読むread more

神田川の桜

普段はドブ川にしか見えない神田川。しかし、この桜が満開の季節は特別だ。ソメイヨシノは人口的に作られた交配種で自生する事はできない。先祖が大切に育てた日本人の心である。お隣、韓国ではこの季節になると、起源がどうの・・・とか報じているようだが、起源という意味はあるのだろうか? 
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

脇野田駅

上越妙高駅と名前を変えた脇野田駅。 こんな、小さな駅だったのだが、今は新幹線の駅として生まれ変わった。また、この区間は新幹線沿いに移動した為、旧線は廃止になった。新幹線開通の裏で、線路の付け替えがあった事はあまり有名ではないような気がする。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

都電7500形の思い出

都電の7500形が引退したのは2011年3月13日だった。震災直後で、イベントは中止。この写真は震災直前の最後の雄姿だった。 私が最後に乗車したのは、3月13日の終電2本ぐらい前の荒川車庫行きであった。イベントは中止だったが、運用に入っていたのだ。時間帯からいって、この電車が終点に着き、そのまま入庫する・・・。この運用が最後になる…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

都電と東京大塚阿波おどり

都電の魅力は生活に密着している事。夏祭りの提灯をバックに走る車両は古い車両の方が良く似合う。夏祭りが終わったら秋が来る・・・。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

都電復刻色

都電復刻色同士がすれ違った。 赤帯は、ツーマンカー時代の色、青帯はワンマンカーになったばかりの時代の色、前にも書いたが、この車体が赤帯をまとっていた事は無いが、まぁ、細かい事はどうでも良い。 それにしても、この色をまとっているのはそれぞれ1両のみ(7001と7022)、偶然でなければ撮ることが出来ない。一瞬の事にびっくりしてしま…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

都電赤帯7000系

黄色に赤帯は、子供の頃に見た都電の姿。車掌が乗車していた頃の塗装である。しかし、この7000系はワンマンカーに改造された際に車体を載せ変えているから、この色をまとった事はない。懐かしいというより新鮮な感じがした。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

面影橋と都電

普段はドブ川のような神田川だが、桜が満開になると、それは、それは壮観である。都電は速度が遅い事もあり、四季を感じながら車窓を楽しむ事が出来る。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

都電 赤電車

最終電車は方向幕を赤電球で照らしていた。終電1本前は緑色(青色?)。赤電車、青電車と呼ばれていた。都バスも同様だった。いずれも、暗い電球で、何とも哀愁があった。都電では赤地の方向幕、青地の方向幕に変わったが、赤電、青電の文化は継承されていた。 最近は方向幕がLEDになり、「終電」という表示も出せるようになって、赤電、青電という文化…
トラックバック:0
コメント:3

続きを読むread more

都電花電車

都電花電車も残すところあと1回。荒川車庫では33年前の花電車の再現という事で、保存車両に、当時の警備車両を再現していた。 ただ、個人的にはこの大型行き先表示機のついた6000系はあまり好きでない。小さな行き先表示機がついたオリジナルの6000系が好きある。どうせ保存するなら「一球さん」として2000年ごろまで走っていた車両をそ…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

都電花電車(33年前)

都電の花電車を思い出して貼ってみました。 あれから33年・・・・。33年もたってしまったのかと思うと複雑な気分。 あの頃、車体更新車としてデビューした車両は今でも荒川線の主力で、都電の時の流れはやはり遅い気がする。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

都電花電車

33年ぶりの都電の花電車。沿線には大勢の人々が集まった。沿線人口は高齢化が進んでいるが、33年前の事を覚えている人も多く、「昔の方が華やかだったね」という声も聞こえてくる。控車2両を含む7両の大名行列と、単行とはスケールの点で違うのは仕方ない。 都電の花電車は本来なら6月に運転する予定であったが、電力使用制限が解除を待って…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more