都営浅草線ホームドア

昨日、気がついてたのだか、都営浅草線を走る電車のドアにQRコードが… ホームドアのスキャナで読み取るようだが、あまり格好良いものでないなぁ… 誰かが悪戯したらどうなるのだろう。
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2019ラグビーワールドカップの思い出(南アフリカ対ニュージーランド)

ニュージーランド 対 南アフリカ開戦前、実は日本戦よりもこちらを期待していた。最高のレベルの戦いが、プールの初戦で行なわれる。新横浜駅付近も両国ファンの外国人が多く集まり、歌い、海外のような雰囲気だった。この頃、まさか南アフリカを応援する事になるとは思いもしなかった。 決勝でも再戦する可能性が高いカードで、お互い探りあ…
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2019ラグビーワールドカップの思い出(開幕戦 日本対ロシア)

もうすっかり前の話になってしまいましたが、ラグビーのワールドカップについて、鉄道ファンとしての視点を含めて思い出を語りたいと思います。 まずは、開幕戦。日本 対 ロシア実はチケット販売とともにログインしたら、まさかのゲット。しかし操作を慌ててロスしてしまいました。直前にサイトを覗いてまさかのゲット。リセールを上手くゲットできたので超ラ…
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博多から、壱岐、対馬経由釜山へ(比田勝ー釜山航路)

10時すぎ、韓国から続々と船がやってきた。比田勝の国際ターミナルに同時に3隻の船が着岸したが、韓国の船がどれも大きな高速船で、JRのジェットフォイルがひときわ小さく見える。 出航の1時間半前に受付をする。比田勝と釜山航路は電話予約だけで、Web予約が出来ないとい。ダイレクトフェリーというサイトで申し込んだが、全く音沙汰無く、や…
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博多から、壱岐、対馬経由釜山へ(比田勝)

比田勝地区周辺は人口1500人程度の過疎の町。そこに出国者も含めると、多い日で3千人前後の韓国人が行き来するため、既存の店舗や施設ではとてもさばききれない。韓国人観光客向けの新規店舗を開業しても、地元には働き手がなく、韓国語を話せる人材も皆無に等しい。 <2018年04月20日 西日本新聞> ただの漁村だった比田勝。国内のフ…
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博多から、壱岐、対馬経由釜山へ(厳原から比田勝へ路線バス)

国内航路が到着する厳原から国際航路の多くが発着する比田勝まで、対馬を縦断する路線バスが走っているが、なんと2時間半。そして、4往復しかない。 まっすぐ比田勝まで行ってもつまらないので、比較的多くのバスが走っている空港までの間で途中下車しようと思う。まずは厳原近郊の温泉へ。 バス乗り場で案内を見ると、1日フリーパスがあり、料金はな…
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博多から、壱岐、対馬経由釜山へ(対馬厳原)

博多から来たフェリーは壱岐郷ノ浦で乗客の大半を降ろし、ガラガラで対馬厳原に向かった。海も少し荒れて、船室でゆっくり眠る。 厳原は対馬最大の港で、国内から来る船の殆どがここに到着する。しかしながら、湾は小さく、ターミナルも驚くほど小さかった。国際航路が到着するターミナルはもっと小さく、ちょっと驚いた。 時間は15時前、観光案内で見…
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博多から、壱岐、対馬経由釜山へ(壱岐)

郷ノ浦港のフェリーターミナルで壱岐交通の定期観光バスの午後コースの受付を行う。予め、web予約していたが約20名弱の乗客数だった。それでも、驚くほど多いとか・・・。 島は坂が多いから自転車では無理、レンタカーは空きが無い、路線バスは本数が少ない・・・という状況の中、ましてこの悪天候の中、定期観光バスはありがたかった。 …
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博多から、壱岐、対馬経由釜山へ(博多→壱岐)

東京から電車と船だけで釜山をめざした。 新幹線で博多入りした翌朝、博多のフェリーターミナルから「フェリーきずな」に乗る。平成の終わり、特別な10連休なので乗客は多いが驚くほどではない・・・。 博多湾の中は島あり、半島あり、景色が楽しい。天候は悪いが、ここが白眉であろう。 また、航路上に灯台も多い。 まずは、湾内にある能古…
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三岐鉄道西武赤電復刻塗装完成

三岐鉄道で旧西武701系の赤電塗装が復活した。赤電塗装で冷房改造化された姿が再現されたのであるが、これは3編成しかなかったレア塗装。 子供の頃、写真に撮りたかったが、カメラなんて子供時代には持てなかった。そのうちに、黄色一色の新塗装に塗り替えられてしまった。復刻塗装してくれた三岐鉄道に感謝!
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101系赤電塗装車 西武新宿線

西武新宿線の花小金井-小平間で西武線を撮ろうと思い、付近の公園で桜と電車の構図を狙っていた。さて、何系が来るのだろうかと、西武鉄道アプリを見たら、なんと、101系赤電塗装車が迫ってくるではないか。慌ててS字カーブの撮影ポイントに移動、ポイントに到着と同時に電車がやってきた。構図を考える間も、ビデオを出す間も無かった・・・。アプリを見…
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2 代目銀河鉄道 999 デザイン電車. さよならイベント

桜を見に豊島園に行ったら、2 代目銀河鉄道 999 デザイン電車. さよならイベントが行われていた。桜の鑑賞は早々に、この電車の乗車券を購入して池袋駅へ、かつて存在した豊島園線直通の準急電車を彷彿させる走りを味わいたかった。 この電車には各鉄道会社のイベントや、ラビューの車内アナウンスを担当されているフリーアナウンサー「久…
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新型特急「ラビュー」一番列車

西武新型特急「ラビュー」の1番列車は、池袋駅7時30分発の「ちちぶ5号」。通常運用では、池袋駅7時10分着の「むさし64号」が折り返すのだが、この日は出発式の前に新型車両を運用するわけにはゆかない。 「むさし64号」は、従来車両で運行されたが、1編成しかない、クラシックレッドアローで運用されたのは粋な計らいだったのかもしれない…
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改札横のフラップ式カレンダー

正式名称は分からない。しかし、駅の改札横でよくみかけた手動式のカレンダー。西武鉄道の清瀬駅でみかけたので思わず撮ってしまった。 昔は黒板の伝言板もあったが、いつのまにか無くなった。このカレンダーもいずれ無くなると思うが、何故かまだ残存していた。あって困るわけでもないし、手動式なので電子的に壊れる心配もない・・・。
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ニ代目 L-train

オリジナルの黄色、ピンク、京急色、そしてレジェンドブルー。やけにカラフルになった9000系も引退が始まり、ピンクは既になくなってしまった。個人的には、このレジェンドブルーは好きなのだが、相鉄のヨコハマネイビーブルーにも似ていると思う。 西武鉄道アプリを見ると、何色の何型が何処を走っているのか判るので、この車両を狙い撃ちで撮…
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「つぎ・とまります」停車表示機

テレビを見ていて、最長距離路線バスの車両が新しくなった事を知った。という事は運転席後方にあった、懐かしい行灯式の停車表示機が無くなったという事か・・・。 子供の頃、都バスによく乗車したが、大半のバスはランプ式の降車ボタンが設置されていたのだが、一部の古いバスはランプの無い下押し式のボタンのみが設置されており、ボタンが押されると…
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Laview西武新宿線試運転

妙正寺川沿いをジョギング中に、西武新宿線の中井駅付近の商店街の踏切にやけに輝く電車を発見。西武の新型特急Laviewだった。 動くLaviewを見るのは初めて、それが運転区間の池袋線ではなく新宿線だった。 ジョギングは一時中断して、西武新宿から折り返してくるのを待った。西武鉄道アプリの列車位置情報にも表示されないので、いつ帰って…
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