テーマ:京浜急行

泉岳寺駅の出発反応標識

泉岳寺駅の出発反応標識は何故か連装式である。両方が点灯すると出発OKのようにみえるが、なぜふたつあるのか不思議である。ちなみに、最近ではLED化が進み、白熱灯タイプのものは減ってきている。
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京急車両間合い運用

通勤経路が変わって、都営浅草線内で京急車両に乗る事は基本的に無くなった。しかし、このように時々間合い運用で、京急の車両が西馬込方面に向けて走ってくることがある。ちょっとラッキー・・・。
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京急特別塗装車

京急の特別塗装車の運行ダイヤはホームページに公開されている。したがって撮影するのは容易である。 しかし、時々通勤でイエローハッピー トレインに出会うと嬉しくなる。
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京急ファミリー鉄道フェスタ2015

京急ファミリー鉄道フェスタに参加する為に久里浜を訪れた。街をあげてのイベントに、京急がこの街に愛されている事がわかった。ジャッキアップは楽しい催しであったが、子供たちは飽きて奇声をあげていた。鉄道ファンだけのイベントだった罵声が飛ぶところであるが、ここはファミリーフェスタ。とても穏やかに時間が流れていた。
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京急2000形

京急川崎駅でしばし列車見物。 私が利用していた頃は、旧1000形が現役だったが、10年ぐらいで新1000形が随分増えたものだ。800形も少なくなったように思える。この2000形は少数派になってしまった。 朝の快特品川行き12両編成に乗っていた10年前を思い出す。いつもはゆっくり走っていたが、元々120㎞/hで走れるスペックを持っ…
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反転フラップ式案内表示機

かつては、色々な場所でみかけた所謂「パタパタ表示機」 ほとんどがLEDに変わってしまったと思っていたが、意外にも首都圏の京急川崎駅に残っていた。 パタパタという音が何とも良いと思うが、全盛期は全くそんな事を感じなかった。 上りホームではあったが、下りの駅名も準備されていた事に気がついた。使う事がまず無い駅名も準備するのは大変だ…
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京急1500系アクセス特急(1700系)

京急1500系列は地下鉄内であまり見かけなくなった気がする。真っ赤な車体に白い帯という車体色は京急の伝統を感じさせてくれる。旧1000系を置き換え、これから主力になるのかと思ったら、次世代の車両に主役の座を奪われてしまい、どちらかというと増結車両という印象が強い。この日、たまたま乗車したアクセス特急が1500系であった。インバータ車…
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京浜急行の行先表示幕「新町?」「文庫?」

京急こと京浜急行。この鉄道の魅了を語り始めたら止まらない。急加速、急減速、高速走行・・・・。その魅力のひとつとして思いっきりの良さがある。 「ドアを閉めます」のアナウンスは有名であるが、かつては写真の行き先表示も魅力であった。 「新町」、京急にはそんな駅は無い。「神奈川新町」という駅はあるが・・・・。 「文庫」、土地の人で無け…
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